地盤技術フォーラム

出展者詳細

小間番号 G-32
出展者名 三浦工業(株) 三浦環境科学研究所
https://www.miuraz.co.jp/e_science/
住所 〒799-2430
愛媛県松山市北条辻864-1
担当部署 三浦環境科学研究所
TEL 089-960-2350
FAX 089-960-2351
E-mail takahashi_tomofumi@miuraz.co.jp
みどころ 「PFAS分析サービス」と「PFAS迅速分析法」の開発品を交えてご紹介いたします。
私たちはダイオキシン類やPCB等の超微量分析および分析法開発で培った技術をPFAS分析へ応用しました。
また、ミウラの技術を結集した「PFAS除去装置」もあわせて紹介しております。
弊社の取り組みが、皆さまの課題解決の一助となれば幸いです。ぜひお気軽にブースへお立ち寄りください。
動画
製品情報

PFAS分析(工場提案)

2026年4月,PFOS・PFOAが水道水の水質基準に追加されました。いま“見えないリスク”の現状を正確に把握することが求められています。
PFAS分析の対象は水質試料だけではありません。地下水,土壌,廃棄物,活性炭など幅広い試料に対応し,PFOS・PFOAを含む最大44物質を分析可能です。
試料採取から分析まで一貫してサポートいたしますので,まずはお気軽にご相談ください。

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PFAS分析(多成分分析)

ミウラでは、長年培ってきた分析技術と最新の設備を駆使し、お客様の多様なニーズにお応えするPFAS分析サービスを提供しています。
ミウラでは、規制対象となっているPFOS・PFOAはもちろんのこと、国内で要検討項目とされている8物質(PFHxS、PFHxA、GenX、PFNAなど)を全てカバー。さらに、将来的な規制対象となる可能性のある物質も含め、最大44物質の多成分一斉分析(ISO 21675/EPA Method 1633等)に対応しています。

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PFAS分析(前処理カラム)

ラピアナPFASカラム+ラピアナフィルタは、PFAS分析前処理の省力化と高品質化を両立する製品です。
懸濁物質を含む環境水でも高回収率でPFASを保持し、超音波抽出や濃縮操作を不要化。
EPA Method 1633AおよびISO 21675対応で、迅速かつ信頼性の高いPFAS分析をサポートします。

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各種分析サービス

長年培った極微量環境汚染物質の高度な測定分析技術と
最新の設備・機器を駆使し、徹底した精度管理システムのもと
信頼性の高いデータを迅速に提供し、お客様のニーズに的確にお応えします。

PFAS分析
ダイオキシン分析
水質分析
作業環境・室内環境
アスベスト定性分析
PCB分析
土壌分析
その他

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