出展者詳細
| 小間番号 | G-40 |
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| 出展者名 | 三信建設工業(株)
https://www.sanshin-corp.co.jp/ |
| 住所 |
〒111-0052 東京都台東区柳橋2-19-6 柳橋ファーストビル7F |
| 担当部署 | 営業本部 |
| TEL | 03-5825-3704 |
| FAX | 03-5825-3756 |
| sales@sanshin-corp.co.jp | |
| みどころ | 三信建設工業は1956年の創業以来、地盤に関わる特殊基礎土木の専門工事業者として、地下を支え、山を押さえ、水を止める地盤処理技術で、様々な事業分野の課題解決に取り組んでまいりました。地盤に関する様々なニーズに応えていくことを使命と考え、地盤処理技術のプロバイダーとして独自の技術と発想力で社会貢献しています。これからも長年にわたり培ってきた地盤に関する専門技術と豊富な経験を活かし、社会の安全と地球環境と調和のとれた快適な国土づくりに尽力していきます。 |
| 動画 | |
| 製品情報 |
【概要】CPG工法は、極めて流動性の低いモルタルを地盤中へ静的に圧入することで周辺地盤を締固める工法です。コンパクトな設備により上空制限のある場所や既設構造物の内部など、狭い作業空間でも施工が可能です。既設構造物直下地盤の液状化対策に有効な工法です。 【用途】 ・滑走路下部、岸壁背面等の液状化防止 ・貯油槽下部の地盤強化 ・地中構造物の浮き上がり、傾き防止 ・盛土構造物(狭隘近接部)の沈下、崩壊防止
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【概要】V-JET工法は、二重管ロッドの先端から圧縮空気を伴った超高圧のセメント系硬化材を、回転・上昇しながら段差対向噴射機構を持つ特殊専用モニターから噴射させることにより、直径2.0~6.0mの円柱状の改良体を高速で造成する工法です。 【用途】 ・開削工事の地盤改良 ・土留工の止水、補強 ・シールドの発進到達防護 ・既設構造物の支持力増強、耐震補強、液状化防止
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【概要】CDM工法は、スラリー化したセメント系硬化材を軟弱地盤に注入し、軟弱地盤とともに攪拌混合し、化学的に固化する機械攪拌式の深層混合処理工法です。 多様な工法をラインナップしており、施工条件に合わせて選定できます。 【用途】 ・盛土の安定・沈下対策 ・構造物の支持力確保、液状化対策 ・橋台背面の側方移動防止対 関連技術:CDM-EXCEED工法、CDM-MEGA工法、CDM-LODIC工法、CDM-FLOAT工法 |
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HCM(Hybrid-Control-Mixing Method)工法
【概要】HCM工法は、小型地盤改良機にて固化材スラリーを噴射できる特殊ノズルと攪拌翼を組合わせた攪拌装置を用いて噴射攪拌を行うことで、φ2000mmクラスの大口径改良体を造成可能な深層混合処理工法です。 【用途】 ・盛土の安定・沈下対策 ・底盤改良 ・構造物の支持力確保 ・橋台背面の側方移動防止対策
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【概要】スマートコラム工法は、既存の住宅地や工場敷地内などの狭隘な施工条件下で格子状地盤改良体を構築する目的で開発された施工法です。 【用途】 ・市街地での液状化対策 ・堤防、農道、工場などの耐震補強 ・その他狭隘地での格子状改良
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